浦安賃貸情報~清田屋不動産~
清田不動産
更新日: 2020年01月28日
15 view

新浦安で賃貸する方必見!水道光熱費を安くする裏ワザ



賃貸物件で生活する場合には、毎月さまざまな費用がかかります。
また、その代表格とも言えるのが、水道光熱費です。
ただ、水道光熱費は賃料とは違い、工夫次第で入居後も安くすることができます。
ここからは、新浦安で賃貸する方に向けて、水道光熱費を安くする裏ワザをいくつか紹介したいと思います。

新浦安で賃貸する方必見!水道光熱費を安くする裏ワザ①ガス代を安くする裏ワザ

ガス代は、なるべく湯沸かしを電気ポットで行ったり、調理時間を短くしたりすることで安くできますが、他にも安くする方法があります。
それは、“コンロの掃除をする”という方法です。
コンロを長い間使用していると、食材や焦げなどによる目詰まりが起こり、火力が弱くなりやすいです。
また、火力が弱いまま使用し続けると、当然ガスを使っている時間が長くなるため、それがガス代の上昇に繋がってしまいます。
そのため、可能であれば、調理をするたびにコンロの穴(ガスが出てくる穴)は掃除しておくべきでしょう。

新浦安で賃貸する方必見!水道光熱費を安くする裏ワザ②水道代を安くする裏ワザ

とにかく入浴時間を短くしたり、手洗い時にはなるべく水を止めるようにしたりするだけでも、水道代はかなり安くなりますが、もっと楽に節約できる方法もあります。
それは、“なるべくトイレの大レバーを使わない”という方法です。
トイレには、“大”と“小”のレバーが付いているところも多いですが、なんとなく常に大で流しているという方はいませんか?
実は、大レバーで流れる水量は、小レバーのおよそ倍もあり、これが1ヶ月単位となると、水道代にはかなりの違いが出てきます。
特に、家族が多い世帯などは、意識してみましょう。

新浦安で賃貸する方必見!水道光熱費を安くする裏ワザ③電気代を安くする裏ワザ

絶対に必要なとき以外は電気を消したり、コンセントを抜いたり、電球を抜いたりと、電気代を安くしようと努力している方は、非常に多いと思います。
ただ、もっと電気代を安くしたいという方は、1度蛍光灯を“LED”に変えてみましょう。
なぜなら、蛍光灯の消費電力(12畳向けのもの)が120Wなのに対し、LEDはその半分以下の50Wしかないためです。
また、室内の蛍光灯を1つLEDに変えるだけで、年間約5,300円も電気代が安くなるとされています。
もちろん、本体の価格は、蛍光灯よりもLEDの方が高いですが、長期的なガス代の節約を考えるのであれば、購入しても損はありません。

水道光熱費の節約をバカにしてはいけません!

水道光熱費は、単身者の場合でも、月1万円程度はかかると言われています。
また、これが夫婦世帯やファミリー世帯になると、当然ながらさらに高額になります。
ただ、例えば月の水道光熱費を半額にできた場合、単身者世帯であっても、年間60,000円程度は浮くことになります。
60,000円あれば、ある程度好きなものも購入できますし、旅行に行ける可能性だってあります。
つまり、水道光熱費を安くすれば、生活が豊かになるということです。

まとめ

ここまで、新浦安で賃貸する方に向けて、水道光熱費を安くする裏ワザをいくつか紹介しましたが、いかがでしたか?
少し意識したり、工夫したりするだけで、水道光熱費は安くなり、生活の楽しみを増やすことができるでしょう。
千葉県の浦安・新浦安で賃貸物件をお探しの方、不動産管理の依頼をご検討の方は、是非、清田屋不動産へご連絡下さい!
心よりお待ちしております。