浦安賃貸情報~清田屋不動産~
清田不動産
更新日: 2020年01月17日
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新浦安の賃貸に住む女性は必ず知っておくべき防犯対策



新浦安エリアは、犯罪の少ない、治安の良いエリアとして有名です。
ただ、女性が1人で暮らす場合は、油断せずにあらゆる防犯対策を取っておくべきでしょう。
ここからは、新浦安の賃貸に住む女性が知っておくべき、効果的かつ簡単な防犯対策をいくつか紹介したいと思います。

新浦安の賃貸に住む女性が知っておくべき防犯対策①イヤホンを片方外して歩く

大きな音で音楽を聴いていると、背後に誰かがいたとしても、なかなか気づきにくいです。
また、背後から後をつけられていることに気づかず、そのまま賃貸物件に入ってしまうと、第三者に住所を特定されてしまうかもしれません。
そして、入居する賃貸物件が路地にあるような場合、イヤホンを両耳に付けたままだと、ひったくりや性犯罪の被害に遭う可能性も高くなってしまいます。
そのため、イヤホンを片方外すか、あるいは、音のボリュームを下げ、周囲の人物の存在がすぐわかるようにしておきましょう。

新浦安の賃貸に住む女性が知っておくべき防犯対策②ながらスマホをやめる

近年、歩きながら、あるいは自転車に乗りながらスマートフォンを操作する“ながらスマホ”をしている方は、非常に多いです。
これも、大音量で音楽を聴いている場合と同じく、周囲の人物の存在に気づきにくくなったり、住所を突き止められたりする原因になるため、控えるようにしましょう。
また、ながらスマホをしていると、周囲への注意が散漫になり、事故に遭う可能性も高くなります。

新浦安の賃貸に住む女性が知っておくべき防犯対策③露出の多いファッションを避ける

露出の多いファッションをしていると、目立つため不審者、あるいはストーカーの被害に遭いやすくなります。
また、ハイヒールやパンプスなどを普段から履いていると、不審者に遭遇したときに素早くその場を離れられないため、こちらも注意が必要です。

新浦安の賃貸に住む女性が知っておくべき防犯対策④フルネームで表札を出さない

単身者の女性は、フルネームで表札を出さないようにしましょう。
フルネームで表札を出してしまうと、そこに女性が住んでいることがバレてしまいますし、そこがワンルームマンションだった場合、単身者ということもわかってしまいます。
特に、オートロック完備ではない賃貸物件では、絶対に表札を出してはいけません。
近年は、表札を出さない世帯がほとんどのため、出していなくても特に問題はないでしょう。

新浦安の賃貸に住む女性が知っておくべき防犯対策⑤ポストを施錠する

集合ポストがある賃貸物件に住む女性は、常にポストを施錠しておきましょう。
なぜなら、鍵が開いている場合、個人情報が記載された書類などを、ストーカーや不審者に盗まれてしまう可能性があるためです。
ポストに入っている書類が盗まれると、住所はもちろん、氏名や年齢、職場やよく使うお店など、あらゆる情報を第三者に知られてしまいます。

まとめ

ここまで、新浦安の賃貸に住む女性が知っておくべき、効果的かつ簡単な防犯対策を紹介してきました。
冒頭でも触れたように、新浦安は犯罪が少なく、治安が良いエリアとして有名ですが、これくらいの簡単な対策は取っておくべきでしょう。
千葉県の浦安・新浦安で賃貸物件をお探しの方、不動産管理の依頼をご検討の方は、是非、清田屋不動産へご連絡下さい!
心よりお待ちしております。